■イベント&パーティーのお知らせ

July 25, 2019

参加&ご興味あり表明69

なんとこの半日でパンパンと伸びて、一気にここまで!この週末を70台で推移できるのは本当にありがたいことです。皆様ありがとうございます!

内容でもって評価いただき、本気のご参加表明をいただけることが最終目標ですので、今回はあくまでスタートラインにすぎず、イベントそのものをいかに素晴らしいものにしていくか、そこに注力していきます。

引き続きよろしくお願いします❗️




salsaconsul at 14:12|この記事のURLComments(0)

July 24, 2019

参加&ご参加表明あり65

なんやわからないうちに一人増えたぞ!
今週まだ平日が二日半ある。
もし金曜日に70まで持っていけたら、当日80はかたい。
ニュープラネット、もとかさんというビッグネームがついてるとはいえ、インストラクターとしては今回ピン芸人。DJ Shizka&パーカッションちびまさは誰もが知っているがそれはあくまで「私が心強い」ということでそこに甘えちゃいけない。通常ならインストラクターピンイベントは60がいっぱいいっぱいのところ、今の段階で65まできてるのはすごいこっちゃ。
 しかしニュープラネットが本格的にサルサクラブ化する最初の金曜日としてはまだまだまだまだ足らん。ほんとなら120くらいほしい。私がどうこうじゃない。サルサの未来がかかっている。金曜日の夜に六本木でサルサクラブで躍り狂うという、その灯が消えるか消えないかの瀬戸際にいま、いるのだ。
 サルサは、おもしろくないか?素晴らしくないか?こんなこと口角泡飛ばして説明するほどばからしいこともない。誰がなんといおうとサルサは素晴らしいんじゃ!!
  あの興奮、あの駆け引き、あの躍動を!!もっともっと集まってください。よろしくお願いします❗️




salsaconsul at 13:36|この記事のURLComments(0)

July 20, 2019

参加&ご興味あり表明62

  おや、Kzが一票いれてくれましたね。
私たちは互いのイベントに基本ノータッチの超クールな関係でして、彼は本当に「いい」と思ったときしかいれてこないので、ある意味その企画が通好みかどうかのバロメーターです。ありがたしありがたし。

  よく覚えているので以前来てくれたのは伊藤さんがダンスと音楽についてお話してくださる企画をしたときですね。このときはスナオさんも赤ちゃんを連れてお越しくださったのが印象的でした。

  60を越えると自己増殖をはじめるので、気持ちはすこし楽になります。しかし当日まで気は抜けません。全てをがんばります!

  今日はともみんとボンデージダンスの練習をしたのと、8/2の衣装にとてもいいヒントが見つかったのと、いろいろ有意義で進歩を感じた1日でした。ともみんはボンデージで私に普段絶対やらないことをやってほしいそうです。あのコスプレが普段絶対やらないことだと思うけどな。なんかもっとやれ、と言われ、じゃあやるよ、という感じでやってます。ともみんの振り付けのイメージトークの◯◆△□♪#×◼️!?!?なのを翻訳するのはかなり楽しい。ははは!

  来週は日暮里サルーさんとの会合を控えてまして、それを踏まえて8/27火曜日のポンデージュ・ナイトのイベントページが立ち上がる予定です。こっちはさわやかでも変だしあやしすぎても変だし、適度に秘密で適度にエロで適度にオープンで、みたいなそこをどーすりゃいいんだろうね。どーにかしますので、そのときはまた一票いただけましたら幸いです。

下記イベントページは土曜日夜で65
週明け75
イベント開催時点で100
を目標にしています。
週明け75ってのはハードル高いかなあ!?!?いやー大変大変!!




salsaconsul at 03:43|この記事のURLComments(0)

July 19, 2019

参加&ご興味あり表面60

きましたね、金曜日昼でここまで。
ありがたすぎる。次は今晩24時で62、土曜日夜でうーん、65目標にしようかなあ。
土曜日は閲覧が伸びないのでなかなか難しいですが、週明け75に向けて頑張りどころです。
私はレッスン曲選び、パフォーマンス準備に入ってきました。盛り上げたい!!




salsaconsul at 13:09|この記事のURLComments(0)

参加&ご興味あり表明56

今日で微増してここまできました。あと一押しで週末を60で迎えられるのかな。
いま、ちびまささんやシズカさんとパフォーマンスやオペレーション関係の話をぼちぼちはじめています。
前回のオープニングというかプレパーティーに続いて今度もソロダンスで、そこにパーカッションが絡むという点が新しい取り組みであることと、純粋に曲選びや衣装や振付でまた大忙しになってきています。
この金プラが新しい歴史を刻めるように、がんばっていきます。

イベントページはこちら



salsaconsul at 00:49|この記事のURLComments(0)

July 18, 2019

参加&ご興味あり表明52

ミチローさん、ちびまささん、ゆーぞーくんインダハウス。これは金ラキならぬ金プラの絵がいよいよえがけてきたぞ。懐かしい面々にどんどん声がけすっからねー!!
ところでサカさん今どこにいるんだろうねえ。デカシゲさんにはもちろんコンタクト中よー!!




salsaconsul at 09:54|この記事のURLComments(0)

参加&ご興味あり50達成

皆様 予想よりかなり早い段階で 目標達成です。ありがとうございます❗️次の目標は週明け月曜日の朝9時段階で75です。かなりのスピードで階段をかけあがりましたので、このあとは緩やかな増加になるとは思いますが、まだこのイベントの存在と可能性に気付いていない方が潜伏していると思われます。そこに働きかけていきます。皆様、見守ってください。よろしくお願いします❗️




salsaconsul at 08:24|この記事のURLComments(0)

July 17, 2019

現在参加&ご興味あり45

告知開始24時間で50という目標を達成できる見込みがたってきました。皆様、本当にありがとうございます。これほど数にこだわるのは人気ブログランキング以来です。健康である限り面白いですね、こういうのも。

六本木のクラブの金曜日というのは、一週間の売り上げの4〜5割を出して当然の枠であると考えられます。非常に大きい枠です。重い枠です。我々のあとの深夜枠があるとしても、23時までの間に限定したうちの半分近くは出さねば認められないでしょう。少なくとも私が経営者ならそう考えます。

どの曜日にも素晴らしい実力者が名を連ねているなかで、私は一体どうするのか。ひたすら考えるしかありません。当然練習も。

ゾナリブレもレオンもラスリサスも、先日までのツダサルも、この先のサルーも、全て愛着と責任をもってやってきました。しかし「見えざるノルマ」という意味で六本木の金曜日は比類ない重圧です。

大きな権限が与えられている分、どのようなイベントを構築するのか、可能性は無限大です。サルサは勢いを失っています。ひとつは音楽的に、もうひとつは日本の若年層の先細りにより。しかし、サルサという音楽の価値は、ロックという音楽の価値と同等にとてつもないものなのです。人間の、人類の歩みが反映されているのです。だからその灯を消えさせるわけにはいかないのです。

サルサがどれだけかっこいいものか、形としてみせる必要があります。また、サルサのある場で恋に火がつく瞬間のあの興奮を、中性化甚だしい日本人にもっと知ってもらわないと!!

あなたの好きな人を誘ってきてくれませんか。六本木金曜日の夜、交差点から一分のクラブです。このブログで、自分がこんな夢のような宣伝をする日がくるなんて、十年前には思ってもみないことでした。




salsaconsul at 23:29|この記事のURLComments(0)

現在参加&ご興味あり41

8/2金曜日六本木ニュープラネットは、私が2009年に担当させていただいた両国ラキアの金曜日、「金ラキ」の再現を目指しています。懐古趣味ではありません。あの、サルサをこよなく愛するまじりっけなしの集団はどこかに潜んでいるはずです。そう、赤穂浪士のように!!キゾンバチャータに転向するのはそれはそれでけっこう、しかし私は何が何でも絶対に不動のサルサ主義、偏愛、堅物、変人、なんでもかまいませんがサルサに勝る音楽はないという信教者です。サルサ復活をかけて恥も外聞もなく人を集めます。8/2金曜日は六本木ニュープラネットへ!来てください。サルサの魅力を再発見してください。よろしくお願いします‼️




salsaconsul at 21:28|この記事のURLComments(0)

8/2より六本木サルサニュープラネット第一金曜日を担当します

SALSA NEW PLANET第一金曜日













8/2(金)より、六本木サルサニュープラネット第一金曜日を担当いたします。緊張と責任感で震えるほどの、これは大きな大事件です。大切に、大切に、大切に育てていきたいと考えております。

 そのコンセプトですが、最初に考えたことはやはりソーシャルの充実です。ソーシャルの王様といえばニューヨーク日曜夕方のジミー・アントンソーシャルということには多くの方が同意いただけると思います。その中央では踊りなれた方が、そしてそれを取り囲むようにビギナーや旅行者が踊り、その母集団は膨大、選曲は誰もが知る名盤から「これなに?」というレアものまで充実しながら街の息吹を反映する・・・。そして私が「これが要か」と感じたのが、パーカッション陣営が数名かなりのアタックを仕掛けていたことです。あまりの人波にその姿はおぼろなのですが、その鼓動、振動が会場の床を通じてダンサーに伝わり、テンションを一層高めていく・・・したがって私は本イベントで、パーカッションの力をソーシャルに取り入れたいと考えました。そこで確かな腕をお持ちの方ということでお願いしたのが Chibi Masa さんです。この仕事ができるのは、「ラテン音楽のなかでもサルサ、さらにサルサのなかでもペアダンスを踊る人たちが歴代愛してきた名曲サルサ&現代の流行りもの」を熟知する方、かつ、たたき出す音に迷いがない方です。ちびまささんは常にダンスフロアに居続け、叩くと踊るを両方楽しんでこられた方です。私にとってちびまささんをお呼びすることはまさにDreams come trueそのものです!

 次に私が考えたことは、ダンススタイルのことです。すなわち、On1とOn2どちらをレッスンで採用するかということです。これまで六本木でサルサのレッスンをされてきた先生方の多くがOn1からOn2へ転向されました。それは来場者の要望に従ったものということは承知しております。しかし、私が思うに、すでに時代は「On1かOn2か」ではなく、サルサか、それともバチャータ&キゾンバか、へと移行しています。そして、その空気の中でサルサを選択する方というのは、ほぼ全員が「On1もOn2も両方踊れるようになりたい」とおっしゃるのではないでしょうか。そしてさらに、キューバの伝統的なダンススタイルを学びたい、ラティーノのクンビアステップだけで軽快に踊り切るスタイルこそがお洒落だ、というふうに原点回帰していると感じます。ですから、私はOn1かOn2かを表記しないことにしました。それを書くと、なぜだかもう片方のスタイルを否定しているかのように見えるからです。そんなつもりはないといくら口を酸っぱくして言っても、文字の呪縛というのは想像以上に大きいのです。ですから私はスタイルは「フリー」ということ以外は何も言いません。そのとき選ぶレッスンの曲にもっともマッチしたスタイルをご提案し、参加くださる皆様と楽しみたいと思います。まず曲ありきで、そのあとにスタイルがくればよい。これは先日終了した津田沼のツダサル「RIO's Collection」で実験してきたことを反映したものです。

 さらに考えたことは、パフォーマンスについてです。たとえばバレエや、フラや、オペラや、フラメンコや、とにかく何かすごい演目がなされるとして、それを私たちが年に何回見にいくかというと、一回、または二年に一回でしょう。あとは自らの趣味として黙々と仲間と練習している、あるいは家で音楽に耳を傾けている・・・のと比較すると、わたしが属しているこの業界のダンスパフォーマンスの回数というのはすさまじく多い、ということになるのだろうと思います。そのどれもが工夫されていて、私自身も多くを学ばせていただいています。しかし、本パーティーではその「年に一回」というようなものでよいのかもしれない、と考えているところです。パフォーマンスの業界的な要望は高まる一方で、どのイベントも良質のパフォーマンスを必要としている、そのような中でパフォーマーの取り合いをしたくないというのが私の本音です。自らがイベントを回すとなれば、私の本分であるダンスレッスンにどれだけ注力するかも慎重に守らなければいけません。パフォーマーの依頼には膨大な時間とエネルギー、非常に多くの調整が必要となります。オーガナイザーさんへの敬意を表しつつ、私はその立ち位置からは半歩下がったところからスタートすることにいたします。その分、皆様への感謝をこめて、ごくごくささやかな小品をソーシャルの時間に混ぜこませていただきます。そうっと、お客様のソーシャルにおける熱いかけひきの足を引っ張らないように。

 このやり方を実現するにはDJさんの力が重要です。私はMCのかわりに曲を使おうと考えております。すなわち、曲の選び方、かけ方でもって場面の転換をお客様に伝えることは可能なのではないかと。ソーシャルの駆け引きはサルサにおける醍醐味であり、この曲で誰のところにいくか、次は何がかかるのか、皆が内的に高度な計算を働かせています。そのようななかでパフォーマンスを「混ぜ込む」ことが可能になるとすれば、それはDJの力をもってしてしかありえません。今回それをお願いするのは Shizka Endo です。私はクラブやイベントにいくとき各DJさんの「空気の読み方」を楽しむのが本当に好きです。DJ Shizkaのプレイから私は「ロマンティック・エロ」を感じました。「ロマンティック」はサルサから比較的感じやすいものですが、その先の「エロ」の領域に会場全体の心理をもっていけるかどうか、これはほんとうにDJの腕次第であって、その神の手の上で我々ダンサーはころころと転がされるばかりです。この夜皆様がどれだけ「足を踏み外すか」、それはまさにDJの手心ひとつ。思いがけない人と思いがけなくどうかなってしまった・・・そんなことがもし起こるとすれば、それはDJのせいです(笑)!!

 私が六本木でレギュラーをいただくのはこれがはじめてです。かつて私をサルサ業界という荒波にどぼんと突き落としてくれた たかはし もとか さん、出産を機にそこから身をひこうとしていた私を再びこの世界に連れ戻してくれた Gin Poetama さんに謝意をお伝えします。そして大勢の生徒さんにありがとう。この日のためにこれまでの道のりがあったというほどに重く、大きく、喜ばしい夜です。ご参加いただけたら光栄に存じます。どうぞよろしくお願いいたします!!




salsaconsul at 17:54|この記事のURLComments(0)
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