■これがクラブでかかってる

June 05, 2006

これがクラブでかかってる その6:エディ・サンティアゴ 2006年7月8日訂正版:かかっちゃったよおいっ

 

Mr.へなちょこ:EDDIE SANTIAGO。
1980年代、ポップで優しい歌詞とメロディーを持つ
「サルサ・ロマンティカ」がシーンを席巻。
エディーはその骨のない歌声で一世を風靡し、この週末も
休むことなくフロアでパワープレイされている。

そのうちパワープレイされなくなって久しいあの一曲が

ついに今晩エル・カフェでかかったぞい!

訂正部分が黄色になってます。

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salsaconsul at 23:00|この記事のURLComments(0)

June 03, 2006

これがクラブでかかってる その6 : アドレセンテス オルケスタ(2013年改訂版)

 アドレセンテス オルケスタ(Adolescentes Orquesta)

・・・訳して「青年のバンド」

名前の普通さと言いにくさ、一級品。

飛ばしたメガヒットもこれまた一級品。

買えるものはマスターカードで。

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salsaconsul at 00:54|この記事のURLComments(0)

May 30, 2006

クラブでこれがかかってる その5:India

 

オペラ歌手としても十分に食べていけるであろう

圧倒的声量。

ところどころきかせる計算づくのダミ声。

女王セリア・クルースさえ一目置いた"La" Indiaは

ハウス系クラブシーン出身の多才なディーバ。

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salsaconsul at 12:00|この記事のURLComments(0)

クラブでこれがかかってる その4:DLG

 

どうして、どうしてこんなにいい曲ばかり作るのか。

DLGことDark Latin Groove・・・

スーパープロデューサー、セルジオ・ジョージの手腕が

いかんなく発揮された化け物グループ。

いわゆる「捨て曲」がひとつもない彼らのアルバムは

買い物したファンを絶対に裏切らない。


 

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salsaconsul at 01:26|この記事のURLComments(0)

May 29, 2006

クラブでこれがかかってる:その3 ダディ・ヤンキー

 

名曲「ガソリーナ」で不動の地位を確立したレゲトン界の雄。

サルサの技がなくてもとにかく騒ぎたいラティーノが集う

スダーダで、重低音域に抜群に優れたスピーカーから

あふれるヤツのサウンドに皆日常を忘れる。

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salsaconsul at 10:45|この記事のURLComments(2)

May 28, 2006

クラブでこれがかかってる!その2:マーク・アンソニー

ニューヨリカン・サルサ(親はプエルトリコ出身だけれど

本人はニューヨーク生まれ・ニューヨーク育ち。つまり

都会っこラティーノがたしなむサルサ)の今や重鎮

Marc Anthonyの曲はクラブで本当によくかかっています。

 

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salsaconsul at 21:12|この記事のURLComments(0)

これがクラブでかかってる!その1:ビクトル・マヌエル(2013年改訂版)

クラブでかかってる「あの、あれが知りたい!」という欲望を自分のためにもみんなのためにも満たせる

カテゴリーを作ることにしました。

その名も「これがクラブでかかってる!」

いてもたってもいられなくなりましょう。よっしゃ〜犠牲者をふやすぞ・・・

 

さ、第一回はVictor Manuelle。

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