June 2012

June 30, 2012

今年のOASIS LATINOもOTODAMAの隣りです

海岸、異常に熱してます。
さて、いま現在OASIS LATINOには看板がありません(建築中)。
場所は逗子海岸線カーブのほぼ中央、黒塗りのotodamaさんの隣りです。
赤いハートマークのbar Latinoさんよりも海に向かって左手にあります。
汗かいていらしてね☀ 



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June 27, 2012

レッスンのご紹介

はじめてお越しの方はどのようなレッスンがどのような雰囲
気でおこなわれているのか、興味とともに不安もお感じで
しょう。
そんな未来の生徒さんに向けて、レッスンの模様を映像で
ご紹介します。

*2012年6月27日サルサペアワークの映像を二本追加しました
*2012年3月22日バチャータの映像を追加しました
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June 20, 2012

ディア・デーモン

台風が夏をつれてきた感じですね。皆さんお元気ですか?

今日の新宿レオンレッスンには久しぶりにレディーススタンドスティルの新作をいれたり、バチャータは男性の女性への足あわせを取り込むなど、シンプルながら実りのあるコンビネーション作りに徹していきたいと思います。

それにしても、ああいよいよって感じですね。このねとねとっとした風の質感。サルサの季節、到来!去年は夏っていってもどうにも楽しめませんでしたから、その分の埋め合わせでもしてくれるかのように今年は春は春らしく、初夏は初夏らしく、梅雨は梅雨らしく着々とやってきて、いよいよ真打登場ってなもんです。今日のレッスンの準備をしてたら5分でもうだくだくになりました。

さて、昨日今日のことを少々。

心には弱点がありますね。ここをつかれると弱い、という部分が。ワタシにもかなりたっぷりとあります。その弱点の部分をつつくある種の悩み事とか気になること、コンプレックスなどをワタシは「デーモン」という言葉でとらえているんですけれど、一昨日から昨日にかけてそのデーモンが心の中で巨大化しまして、なかなか手に負えない容量になってきたわけです。こういう状態というのはたとえば月に満ち欠けがあるとか季節がめぐるのと同じように、ある周期で逃れようなくやってきて、そのたびに前よりもよく対処しよう、というほかには手立てがないわけで。

と同時に、頚と肩がしびれるようい痛い状態がこれまで左右交互におこっていたのが左に限定してガマンしようがないくらい痛むようになりまして、心理的・肉体的に非常に困っていたのです。これは緊張とか興奮とかプレッシャーと大きな関係があることはもちろんわかっておりまして、たとえば横浜サルサコンテストにいたるまでなんかはそりゃもう壮絶に痛いんですけれども、幸い練習に没頭しているときは痛くないんですね。だからやっぱり精神のコントロールの問題が大きくて、次に物理的に姿勢とかバランスとかの問題がでてくるっていう実感があります。

それで一昨日と昨日に関してはもうちょっとこれはどうしようもない、整体やマッサージじゃないなこれは、という実感があったんです。デーモンと向き合う周期がめぐってきたんだな、と。こういうときはホント「勝負!」という感じで、逃げても次にもっとでかいデーモンになって現れることがわかっているので気合いいれて正面対決したほうがいいんですね、多分。向き合うのは一人でやるべきところはやって、そのうえで話をしてもいい人を一人か二人みつくろって話します。どういうところで今つまづいているか、というのを言葉にする。で、適当に話したら相手の迷惑になる手前で切り上げます。

自分のこういうとこやだな、というのをじっくり味わう。完全なるMですわ!しかしたまにやらないとダメなんですね。そのうえでお灸とかすえるんですが、痛い痛い、今回のは全然ナオりゃせんのです。そのまま夜になりましてそのままガマンして寝まして、翌朝やっぱりまだ痛いんです。そこで枕元においてあったツボとリンパの本を読んで、一箇所まだ試してなかったツボを押しましたら突然すっと眠くなりました。そこで肩にしっかりタオルケットを巻いてもう一眠りしたら、なんとまったく痛みが消えてしまったのです。

2〜3日ずっと強烈に痛かったところが一眠りで消えるってことがあるんですね。それとともにデーモンも通り過ぎまして、もうナヤミクルシミは過去のものになっています。

というようなことを「神秘主義」じゃなくて、すごくシンプルに「コンプレックス=デーモンがある」→「普段は気にならないが、周期的に膨れあがることはあることを認める」→「いざそのときが来たら逃げない」→「自分にできることをしたうえで、人に話すことによって客観化する」→「身体によいこと(ストレッチ・マッサージ・入浴など)で痛みを癒すように努力する」→「痛みとデーモンがともに去る」という流れで捉えています。今日痛みがなくなったときなんかはたまたま台風の通過とタイミングが重なっていただけに、ああ、こういうことがあるもんなんだ、これからもまたおこるだろうけれど逃げないで向き合おうぜ、なんて感じている今日の一日です。



June 19, 2012

平和感謝デイ

ご無沙汰しております!ここのとこ気温と湿度の変化が激しくて体調不良さんが多いようです。みなさん大丈夫ですか。ばばんばばんばんばん「お部屋は換気をよくして」ばばんばばんばんばん「冷房には注意」ばばんばばんばんばん「お風呂で汗流して疲労をためないようにね」ばばんばばんばんばん「夜更かししないでよく寝ましょ〜。また来週!!」


ちゃ〜〜〜〜〜ん♪

て終わりかよ!


終わりません。昨晩のKARAKURI1/2(カラクリハーフ)の出来が良すぎて興奮して久しぶりに筋収縮性頭痛の再発です。発熱感と眩暈がどがんときてだるいだるい。それなのに異常に興奮してるのね。要は運動会の前の子供の大人版。大人はあとでくるんだな。歳だ。にしても興奮するにはわけがあって、バカウケだったのよ!今回おいらとNARUがヒゲおじさんになりました。じゃじゃじゃじゃじゃじゃ・パン!て振り向いたらヒゲのおやじが二人っていう設定です。みんなすごい笑ってくれて、ワタシの好きな吉本の台詞でいうところの「おぼっちゃま、掴みはOKでございますよ(辻本)」ってなもんです。おかげさまで踊りのほうも絶好調で、特にシャインとこですごい歓声がもらえて嬉しかったな〜。にしてもKARAKURIは強い。もう誰がどこに入ってもよくわからないくらい踊りがなじんできてて、KARAKURIじゃなくてSOKKURIっていう冗談が現実になってまいりました。このチームは最初レオン、次がタウンホール、次が横浜赤レンガ、次に中野でグダグダバージョン、次が今回再びレオンでヒゲバージョンときて、8月にはヒルトンもひかえてます。KARAKURI快進撃であります。

そんな中、6/30の海開きを目前にしてQuimpira(キンピラ)の練習も熱をあげる一方です。今回は女性5人のOn2シャインを披露するんですが、曲がワタシが昔からいれあげてるLARRY HARLOWのDigan que siということでまたひとつ個人的な夢が形になろうとしてます。めっちゃ渋い、ああ60〜70年代の匂いがぷんぷんするぜって雰囲気ですね。けだるくもあり、ホット(=カリエンテ)でもあって、サルサ誕生前後くらいのラテンラテンサウンド好きにはまさに「あ、これツボ」って感じの曲です。気がつけば今年のSALSA FRESCAはパフォーマンスイヤーになってます。ワタシの集中力もテクニックも史上最高にのってる状態ですので、この作品は今現在のRIOとSALSA FRESCAがどこまできてるかをご覧いただく試金石になると思います。海で夕日に包まれてばしっとキメたいですね。ホントに楽しみにしていますし、楽しみにしてもらいたいです。ここのところ教室には新人さんが増えていますので、新人さんには海へご一緒して真っ白いキャンバスでサルサを感じていただき、キャリアのある方には見所を掴んでいただきながら、そして普段はなかなか会えない元生徒さんや横浜方面にお住まいの方にも、ワタシとこの教室の現在進行形をぜひ来て見て楽しんでいただけるよう願っています。皆さんを「うぉおおおおおお」「きゃあああああ」って言わせる作品にしたいですねえ!しますよ!!!

それから水曜日のレオンが軌道にのってきました。毎回新しいお客様がみえてパワフルな勢いがあります。レベルは今ばっらばら(笑)なんですけど男女比もいい感じで、この状態からコミュニケーションをつなげていってみんなを一気に上昇気流にのせたいと思います。夏を楽しくするのはモチベーションといい仲間ですから、いろんな練習していろんなお話して、ああ楽しかった今日はなんかよかった来週も楽しみだあって思っていただけるようにがんばりますね。

終わり方が普通すぎて申し訳ない感じ。そのうちまたなんらかの爆弾が降ってくると思うから、今日みたいな平和なときはそれはそれでよしとしてください。ほいじゃまた〜〜〜



June 09, 2012

中野スバサルサパーティーはこんな感じ

20120608中野スバ 006












20120608中野スバ 001














20120608中野スバ 004












ご飯がすごくいっぱいでてきてびっくりっていうのがその一。
はじめての方も前からの方も一緒にテーブル囲んでご飯が食べられるのがいいなっていうのがその二。
やっぱりこういう雰囲気は入門レッスンがやりやすいなっていうのがその三。
今年は何やっても妙に楽しいなっていうのがその四。
たまたまメンツが揃ったので突如決行したKARAKURI1/2がぐだぐだでごめんなさいっていうのがその五。
それで今度、レオン七周年記念パーティー(6/17日曜日21時)でKARAKURI1/2が、8/12(日曜日多分20時から21時くらい)のロドリーゴソーシャル@ヒルトンにKARAKURIフルが出演するので応援よろしくねっていうのがその六。
中野スバのサルサパーティーはこれからもやるから楽しみにしててねっていうのがその七。
こんな感じかな。今日は6/30の海の家海開きで披露するパフォーマンス練習です。女子五名のゴリーゴリのサルサ。「やれやれサルサだぜ」って感じの超渋い振り付けです。あまりに腰をまわすので全員ヒーヒーいっとります。メンバーはMIMI/YOKO・SUZU/KAI/MARICHERRY/RIOの五人編成。これまでのエピソードとしてはあまりにシャインが複雑なのでみんなの目が点になって「これ、できますかねセンセイ」といわれたときに思わず「ワタシも今までこの領域には入ったことない」と言ってしまったこと。みんなの目は点から面になったけどしょうがない。千里の道も一歩からと先人は言ったのだから大丈夫だろう。それでは、いってきやす。



June 08, 2012

料理めっちゃ豪華だし!!

すでにお料理五品くらい出てます、想像よりずっと豪華なうえ、うまいサルサリーダーもすでに多数。今日はお客様の出足早いよ。新人さんもいらして和気あいあいやってます!これからの方お待ちしてますね!



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人生は自分次第さニューヨーク

今日は中野で開催する二回目のパーティーの日です。いいお天気で何より。このパーティーでは、|聾気諒を対象にした▲汽襯汽瀬鵐垢剖縮のある方にとっての気軽なチャンスの場でF瓜に踊りなれた方が満足できるだけの時間的余裕とDJの手腕を提供する、というようなコンセプトが大体まとまってきているのではないかと思っています。「家の近く」ということがサルサファンの間でキーワードの筆頭になってきている昨今では、こういった地元系イベントはなかなかの可能性をもっているのではないでしょうか。中央線沿線にお住まいの皆さまはぜひ寄ってみてください。

さて、出かける前に「つながり」について少々。続きを読む



June 06, 2012

青い爆弾

思い返せばワタシはこのブログで随分泣き言をいってきた。というかほとんどが泣き言だったといってもいいが、最近さほどでもないのは大人になったのである。続きを読む



June 04, 2012

2012/6/2横浜サルサコンテスト、応援ありがとうございました!

20120602横浜サルサコンテスト コンテスト準備作業中












今年が三回目の出演となりました、当教室SALSA FRESCAにとってもはや年中行事となった横浜サルサコンテスト。今年はパフォーマンスにRIO produce KARAKURIとKz&RIOの二組が出演し、KARAKURIからはダンスコンテストにも三組の出場者が出るという、通常のつつましやかな教室色から程遠い異例の事態となりました。こちら、ゼッケン番号をつけあう仲間たち。まるで銭湯で背中を流し合うかのような光景を赤レンガで見る日がくるとは、往年には想像すらできなかったことでした。

当日は12時に集合して近隣の会議室で軽食とウォーミングアップ。そんな一日の始まりです。もちろんその前には早起きしてハンドンのために仕事するメンバー、家族のためにお弁当を準備するメンバーもいて、化粧と髪に早朝から全力をあげるだけでなく、一人ひとりが「家族的・社会的責任」を負ってのこの数ヶ月、この一週間、この当日です。全員が集まれるという、それだけでもありがたいことだといわねばなりません。

KARAKURIの振り付けは2月からスタートし、5月にロドリゴさんの下北沢ソーシャルで手ごたえを得て後半の振付を改変。そしてこちらKz&RIOは4月に予想外のイベント出演がとびこんだために振り付けの時期が予定より大幅に遅れ、5月に入ってから急ピッチで振り付けを進めることになりました。選曲、編集、曲のイメージの共有から振り付けの分担、あわせ、改善、調整、チャレンジ・・・一ヶ月がまさに飛ぶようにすぎていきました。今回は私たちにとって二つ目の作品にあたり、この横浜ではちょっと恥ずかしい言葉でいえば不退転の決意で取り組む覚悟で臨んでまいりました。というのも4月28日に同じ会場で開催されたイベントでRIO、つまりワタシが足を滑らせるという大失態をやりまして、その悪夢払拭のためになんとしてもお客様を熱狂させる作品を実現したいという気持ちがあったからなのです。

20120602横浜サルサコンテスト KzRIO決定版














KARAKURIは本番が迫るにつれてメンバー間に緊張感と「よくしたい」「よくならない」の焦りの色が濃くなり、ときに一触即発の事態までおいこまれたこともありました。しかしそれぞれがぐっとこらえて心の整理をつけて次の練習に向かい、ときに助け合い、ときにユーモアで、空気を刷新してまた練習に取り組むということを繰り返しました。個性と個性のぶつかりあいが爆発の危険性を呈しながらも最終的にはそれがあったからこそのチームワークに成長していく様は、毎度ながら感動のひとことにつきます。メンバーの一瞬一瞬の好判断に心から敬意を表する次第です。

コンテスト予選、メンバーたちはそれぞれに個性あふれる美しい衣装を準備してきて、それを着付けて披露しあう様を見るのは本当に楽しいことでした。今回積極的なメンバーたちのおかげでコンテストがワタシたちにとって「祭り」の色合いを高めたことは本当に喜ばしいことであり、来年も生徒さんのコンテスト出場を応援していきたいと思ったことでした。出場者多数だったOn1部門では我々のつつましやかなところが裏目に出まして、あと一歩得点に破壊力が備わらなかったことが惜しまれます。しかし残った映像をみますと大変上質なダンスを見せてくれたことがわかります。来年に向けて技に磨きをかけて、On1部門での予選通過ペアをぜひ輩出させたい。夢は膨らみます。

20120602横浜サルサコンテスト 012コンテスト出演記念写真












パフォーマンスは第一部に出演したKz&RIOが想像していなかったほどの歓声と拍手をいただき、まずはこの日のチームとしての一走の役目を果たした形になりました。Kzさんは落ち着いた中にものびのびとしたダイナミックなムーブメントを存分にみせ、ワタシはといえば「打倒・悪夢」の心境で、絶対決めたかったポイントを着々とクリアしていきました。映像をみると改善すべき点がはっきり自覚できてそれはそれでまたイタいものなのですが、一番大切で一番難しい「観衆のハートを熱狂させる」という目的は確かに果たしました。この「ました。」といえる心境はこれまでに感じたことのないものであり、新たなステージに歩を進めたことを誇ると同時に、それと同じくらいまた強く、未完の領域に向けてチャレンジの日々が始まったことを自覚するものであります。

その後MOTO&KOSSYの子連れ夫婦は息子をだっこひもで抱えて、予選のなかった部門で本戦へと出場しました。この「SHINちゃん」という要素によって、各審査員の「個性」あるいは「衣装」のいずれかにいくばくの加点がなされたと推測されます。会場に大きな笑いの渦を巻き起こしたのはこの夫婦の真骨頂であったし、また多くの「サルサと子育ての両立」に悩む親たちの救いとなったことも間違いありません。メンバー内ではいかなる事態であっても子供を人任せにしない二人の姿勢が大きな尊敬の的となったことでした。

パフォーマンス第二部、KARAKURIの出演が近づきます。当日娘さんの運動会だったRIEママが無事会場に到着し、メイクの仕上げを女性陣が担当。全員の衣装のチェックをし、いよいよ円陣を組みます。練習の日々がよみがえり胸がいっぱいになりますが勝負はこれから。私からは「もし失敗があっても絶対に取り戻せる」、MOTOリーダーからは「楽しく、笑顔で」と最後の確認をしていざ、出待ちの列につきます。

ここで緊張のあまりRUIが泣き出してしまいました。この「自分たちの前の組が踊って歓声をうけているときの様子を見守る」という状況がどれだけしんどいかということはもう、経験した人にしかわからない心境でありましょう。前のグループががんばる姿と大音響を前に、ここまでの心身の疲労に耐え切れなくなるのです。彼女は当日朝5時起きで仕事を片付けてリハーサルにかけつけてきました。「今が一番緊張する、ステージに出ていけば落ち着くんだ」と激励します。ペアのJIROさんが大丈夫、大丈夫、と声をかけます。一方のRIEママは大御所フランクのノリに一体感を感じすぎて出番の前から汗だくです。NARUは会場入りする通路にいるお客様に道をあけてくれるようお願いする余裕をみせ、HIGOちゃん、MOTOくんはともに気力充実、KEI&ELLIEはまったく問題なしの貫禄を漂わせていました。

KARAKURIの演技はノーミスの素晴らしい出来で、このチームの向上心の高さを改めて証明してくれる結果となりました。応援にきてくれた彼らの友人・先輩・後輩、いずれもが大きな安堵と満足を味わってくれたことと思います。穏やかで美しい、明るいパフォーマンスでした。きれいで、品格のあるパフォーマンスに仕上がりましたよ。

CIMG1375RIOKARAKURI決定版















そしてまさかのどんでん返しでMOTO&KOSSY&SHINの親子三人はあろうことかON2部門で優勝ではないんですが入賞してしまいました。「おめでと〜すごい!」などと書いたりした日にはそのアホっぷりが2チャンで炎上するからやめよう、と打ち上げの席で大笑いになりました。もらえるものはもらっておけ、というのがワタシからの心からのお祝いの言葉です。要は二人(三人)の生きかたには共感させられる何かがあるということで、それでもう、十分なんじゃないでしょうか。

CIMG1373RIOKOSSYSHINMOTO
photos by Akki-ra,Mizuki,RIO
おめでとう!やっぱりすげーよ!!


最後に、応援にきてくれたみんなに心からお礼をお伝えしたいと思います。会場で声をかけてくれた皆さんにも。その言葉一つ、笑顔一つで生きていけるんです。それがないと何もできないといつも思うんです。だからありがとう。これからもどうぞよろしくね。かっこよくて美しくて心躍るサルサをともにきわめていきましょう!

さあ、次は6/8(金)「はじめてのサルサ&食べ放題&DJ HIGOのダンスパーティー」@中野カレースバ、続けて6/30(土)逗子海の家OASIS LATINO海開き記念パフォーマンスと続きます。素晴らしい初夏の日々よ、いけいけぃ。



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