July 2006

July 30, 2006

ニューズウィーク元編集長に会ってみませんか

学生時代ニューズウィークを小脇に抱えてキャンパスを

歩くのはなんとなくいい気分でした。

国際社会に向ける目あり、みたいな感じで。

その元編集長と間近に接することができます。

質問タイムもありますので、国際情勢の裏事情について

尋ねることもできます。

藤田さんの執筆された記事はこちら

 

・日時  平成18年8月1日(火)


・時間  18:30受付  19:00スタート

・会場  ジェイズ

 (東京都新宿区歌舞伎町1-1-16 テイケイトレードビルB1)

・参加費(セミナー&懇親会) お一人様 6,000円  

                    塾生 4,000円

・講師  藤田正美氏(元ニューズウィーク編集長)

・テーマ 「日本の外交」

 

(藤田正美氏の略歴)

1948年生まれ。

東洋経済新報社で経済記者を14年勤めた後、

ニューズウィーク日本版創刊に参加。

1994年から2000年まで7年間、同誌編集長、

2001年より2004年まで同誌編集主幹。

現在フリージャーナリストとして活動。

 

行ってみたい方はこちらまでご連絡ください。




これがクラブでかかってる その13・・・ティト・ニエベス

「音楽は私の天職だとわかっていた」と彼は言い切る。

「どうすればファニアのメンバーに入れるのか。

そのことだけしか考えられなかった」


いまや彼を出せばみんながひっこむ。

ただしお腹はひっこまないぞ。

腹囲・貫禄・レパートリー 三拍子揃った

「サルサ界のジョーカー」・・・Tito Nieves

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July 28, 2006

7月31日(月)新宿スタジオビーンズでのレッスンコンセプト発表〜!

 

「女性は組んでうまくなる」

これを31日(月)のコンセプトにしてみたいと思います。

スタート19:30から20:15ごろまでは筋トレ、ボディムーブ

メントとステップでのウォーミングアップ。

その先は21:30まで私が女性をどんどんリードしていきます。

力のかけ具合、「重い」と思われないためのポイント、体重の

乗せ方などなど、お一人お一人課題は違うでしょうね。

細かくアドバイスしていきますよ〜。

くにゃくにゃごにょごにょした複雑なコンビではなく、ラティーノが

使うごくシンプルな技に余裕をもって対応できるようにする

方向でやっていきましょう。

踊り慣れた方にはやや難度の高い技もいれてみましょうね。

レッスン料金は、スタート時間に関わらず21:30まで1500円と

させていただきます。

画面右にお申し込みフォームを作りました。

女性の方のご参加をお待ちしております!!

 




何かがおこりそうな、ざわめいた・・・

久しぶりに、金曜の出勤前のざわついた気持ちを味わって

ます。

まじめに就職したごく数年の間、金曜の朝は期待とあきらめが

6:4で交じり合ったなか、「何かおこってもいいような服」を

わかりきったはずの服のラインナップのなかに空しく追い求める

・・・そんな感情が確かにありました。

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July 27, 2006

ごおおおおおおおお

10m歩くごとにWARNINGの赤い文字。

妊婦の方、身長○○センチ未満の方、高血圧の方・・・

次々に客をふるい落とし、

「やめる?やめる?」とシマリス君のような臆病さで列から

抜けさせようとする。

1時間半の行列の後にシートに着席。がっちりと被り型シート

ベルトで体を固定。

ゆっくりと車体は筒状の輪の中を上方へと向かって動き出す。

飛び交う光。

ほわん、ほわんほわん

ほわんほわんほわんほわんほわん・・・

 

ごおおおおおおおお!!!!!!!!!

 

きゃあああああああ!!!

 

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July 26, 2006

7月25日(火)新宿スタジオビーンズレッスンレポート

ごめん昨晩のみにいけなくて!

みんなと一緒にいたかったよおお。

手羽先、冷やしトマト、イカ刺し、たこわさ、ビールだって?

あううううう・・・・・・・・・・

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July 23, 2006

利他と1トップ

は〜い!(←英語の時間の挨拶の練習風)

復活しました。

これからまた楽しく踊ります。

幸せです。

えっと、今日は最近すごく不思議だったことを書きます。

イタリアの王(子)様、トッティが面白いこと言ってるのさ。

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もうちょっとミーハーでありたい・・・

東京サルサフェスティバルに行ってきた人、

ステージで踊ってきた人、お疲れ様!

どうだった?

今度会ったときお話きかせてね。

 

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July 22, 2006

25日(火)と31日(月)新宿スタジオビーンズレッスンの内容についてほのかに見えてきたぞ

もう頭ん中 ウニみたいになっちゃって、一日ふらふら

さまよいました。

結論の半歩手前みたいなとこまできているので書きます。

 

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July 21, 2006

たとえばsakuraがmissyを通してサルサに出会ったように

限りない偶然のおかげでつながった出会いの果てにある

「サルサっておもしろいな」っていうシンプルな気持ちを

無駄にしたくない。

男性だけのクラスにしても、女性だけのクラスにしても、

誰かの思いの半分をうけとめられなくなってしまう。

それがずっとひっかかってる。

 

ほかの教室?

あるよ。

あるけど、ないんだ。

 

みんなにとっての段階と課題はそれぞれ全部違っていて、

それを一緒の時間に一挙解決しようとすることは無謀だ。

今週、市川・新宿・本八幡ときてはっきりそう思った。

 

分ければ分けるほど能率はあがる。

でも、ここに来てくれた人に優劣つけるようなことは自分には

とてもできない。

「人にじゃなくて技術と段階に順番をつけるんだ」ってのはキレイ

ごとだ。

人間てそんなにわりきれるもんじゃない。

そのうちやらなきゃいけないときはくるんだろうけれど、

今の自分はやりたくない。

やるときは断固やるけど、今はやだ。

そんな時期でも場でもない。

第一時間がない。

 

男女別クラスは公平だし、それぞれに必要なことを徹底

できるという意味で理にかなってるとは思う。

ちょっと不自然じゃなかろうか、という部分で悶々として

いたけど、Kさんのメッセージのおかげで少し希望の光も

さしてきた。

男性が女性の事情を、女性が男性の事情を知ってると

すごくいいことがある、ってことをみんながそれとなく知って

いてくれるなら。

男性のリードを教える日に女性が、女性のリードの受け方を

教える日に男性が、ごく普通に、和やかに、逆さまの性を演じる

のをワクワクワクワク楽しんでくれるなら。

 

一方で、男性の日に女性が混ざるのはまったく問題ない

けれど、女性の日は女性だけにしたほうがいいのだろうか、

とも思う。

女性の日に混ざれる男性には一種の素質みたいなものが

いるんじゃないかと。

底抜けの明るさか、十分な経験か、そういうような。

おかまさんみたいな人が両方あって一番むいてるわな。

 

そのまた一方で、そういうことをひとつひとつ検証する自分こそ

病気なのかとも思う(多くの人がWEBの向こうで大きく頷く図が

見える)。

やっかいだ。

 

迷ってる。

本当に迷ってる。

 

「ある雰囲気」に近付くための道は想像以上に険しく、

今晩も道半ばで倒れようとしてる。

 

だめだ。

明日も長考は続く。

今日応援してくれたみんなに感謝!

 

一晩寝たらすべてすっきり解決ってわけには

いかんのかのう???のう、のう???

 

がんばれ脳味噌!!!

 

 

 

 




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