August 04, 2017

2017年8月のスケジュール

皆様 夏本番です。お元気でおすごしでしょうか。
今日はうれしいお知らせを二つ、させてください。
一つ目は先日7/28(土)に代官山The Roomにおけるサルサホットラインではじめてのレッスンを行ったことと、その後プロアマコンペでぽえたまの常連であり私のパフォーマンスチームの一員でもあるロミ氏と二位を獲得したことです。
二つ目は、10月28日〜29日に開催されるジャパンサルサコングレス、通称ジャパコンに私のチームRio presents Turn off the lightの出演が決定したことです。日付は29日日曜日、時間は16時以降を予定しています。
双方、皆様からの多大なお力ぞえのおかげです。本当にどうもありがとうございます。
それでは今月のレッスン、イベント一覧です。

8/6(日)14-16 「置き換え不能のOn2」 ・・・「カウント1をどうとらえるか」
六本木スタジオゾナリブレ 男性2000円 女性1500円 詳細はこちら

8/6(日)16-18 Kz&RIOペアレッスン・・・「ダイナミックなシャイン・インサイドターンの活用」
六本木スタジオゾナリブレ 2500円 詳細はこちら

8/12(土)ぽえたま@日暮里サルー 13-15 On2アドバンストビギナー 15-17フリータイム 詳細はこちら

8/26(土)ぽえたま@銀座ラスリサス 13-15 On1アドバンストビギナー 15-17フリータイム 詳細はこちら

8/27(日)豊洲Salsa Dip Redにてレッスン「ハンドジャグリングとフリースピン」とチームパフォーマンス

salsadip

July 27, 2017

7/29(土)第232回サルホナイトでプロアマコンペに出場します!

この日はビギナーズレッスンを担当させていただくのですが、偶然同日にインストラクター&アマチュアのペアで踊ってお客様の声援が多い組が勝ち!というなんとも和やかな企画が開催されますので思い切って出てしまいます。ははは!
 先日、サルサホットラインの代表を務められているケンタロウさんこと村山氏と日本サルサ協会の代表理事でスタジオカシーノの代表でもあられるミカ先生こと武永氏による講習がありまして、ここでマイアミのプロアマコンペの模様をみせていただきました。
 生徒さんにとっては一世一代の舞台という感じ。みなさん本当にすばらしい衣装をきていらして、どこを見ればいいのやら・・・というようなものすごい露出度の女性もいたりしてそれは華やかです。一方先生はというとかわいい生徒さんのためにそれはもう一生懸命踊っていらっしゃいます。
 全体の雰囲気はとてもあたたかくてフレンドリーで、コンペというよりも「地元の夏フェス」みたいな感じです。実際はかなり遠くから教室ごとどかっと来ているような組もいるそうなんですけれども、とにかくとても微笑ましい。本格的なコンペティションが鍛え上げられたダンサーたちの勝負の場だとしたら、プロアマコンペはまさにお祭り。でも、会場のみなさんの表情というか、顔がいいんです。軸がぶれてないといったらいいんでしょうか。人生をまるごと謳歌していることがひしひしと伝わってきます。先生も生徒も「私はこの道で行く」という空気が、サルサ音楽の根幹にある「多様性」をそのまま映し出しているようで、とても印象的でした。
 明後日、サルホナイトという伝統あるイベントでレッスンを行えること、新しいお客様に出会えることや、親しんだ方々と新鮮な再会ができることを少しばかり緊張しながらも心から楽しみにしています。それに加えてプロアマコンペ。私はフェスだと思って、心ゆくまで楽しんで踊ってきたいと思っています。お相手はパフォーマンスチームのメンバーであるロミ氏にお願いします。 
 プロアマコンペは、21時からはじまるパフォーマンスタイムのあとにセッティングされるそうです。応援どうぞよろしくね!!イベント詳細はこちら→サルサホットラインHP
フェイスブックイベントページ 

July 21, 2017

明日7/22土曜日はぽえたま@銀座ラスリサスです

こんにちは!RIOです。すごい暑さが続いています。皆様お元気ですか?

私は先日、「毛虫」にかまれて腕がぶちぶち真っ赤に腫れあがってしまい、さんざんな目にあいました。 かゆくって夜も眠れない。毛虫ってこんなにすごいのかとびっくりしました。あとで植木屋さんにきいたら、その毛虫が一度ついた木に触るときは洗濯物も全部取り込んでからにするのが鉄則とか。風にのって毛が飛ぶかららしいですが、まあそれくらい強烈な毒素なのです。身をもって理解しました。またしてもやれやれのへとへとです。

さて、楽しかったツボーチョからもう二週間がたつのか!?!?ときのたつのが早くて信じられません。 明日は銀座ラスリサスでぽえたまです。12時からOn2基礎、13−15時がOn1初中級です。

12時からのOn2基礎と13-15時のOn1初中級という構成は明日が最後となります。On2基礎レッスンでは「ヘズィテーション」」をとりあげます。男性に背を向けて、両手をひらいて、うにうにと間をとること、ありますね?あのようにちょっと待つ技のことです。On1でもあれをうまくこなせるとかなりの満足感がありますが、On2になるとこれが、なんじゃらほいという感じでどうにもまとまりがなくなること、あるあるです。男性も女性もアクセントをしっかりとることで解決できますので、明日はそのこつをお教えしますね。

On1では首に腕を巻き付ける技を扱います。これ、「え?」という顔を女性にされてしゅーりょーってことがおこりえます。女性にとっても、男性の期待にこたえられなかったときの残念感はできれば味わいたくないもの。それってまわってほしかったんだ、と後悔したくない!そんなあなたはご一緒に練習しましょう! レッスン冒頭では基本のシャイン4連発です。シンプルなのにたのしくてどんどんおなかまわりがやせていく、そんなステップで構成しますのでどうぞお楽しみに!

ぽえたまは8月から編成がかわります。これまで第二、第四週のレッスン冒頭12時から一時間開催していたOn2のレッスンが格上げになって、8月は第二土曜日の13−15時の枠で二時間On2レッスンができることになりました。これまでずっと培ってきたOn2の基礎をまとめて、これからはまとまったルーティーンにしていくことができるようになります。基礎を大切にした、手堅い内容を目指しますよ。8月第二土曜は日暮里サル―さんでレッスンとアフターパーティーを行います。新しい時代の幕開けですね。皆様どうぞお楽しみに!

この枠は9月から、第二日曜日に曜日をかえて継続していく予定です。私はここのところ皆さまと土曜日のレッスン後にお話したり飲んだりする時間がとれなくてさびしく思っていたんですが、第二日曜日にすることで最後まで皆さまとご一緒することができるようになります。この件はまだ準備中ですので決定次第改めてお知らせします。

そしてこれにともなって、8月より、第四土曜日の銀座ラスリサスでのレッスンは13−15時のOn1レッスンとその後のアフターパーティーという従来の枠に戻すことにしました。これからもOn1の魅力である「フレームで踊らせるサルサ」「パンチのきいたスタイリング」を伝授していきます。どうぞよろしくね!!

ぽえたまについての最新情報は主催のGinさんのこちらのブログでご確認ください!

July 08, 2017

ツボーチョへのご参加ありがとうございました

今日は五十名を超える方々にお越しいただきました。
ほんとに和やかで楽しい会でした。
皆さんいーっぱい踊っていたね!
恒例の演芸部、今回もめっちゃご好評をいただきました。
ツボーチョが近づくとプレッシャーのあまりどんどんうつ状態におちいる私ですが、うまくいったときの喜びがすべての苦労を吹き飛ばしてくれます。って練習は当日しかしてないんですが、考えてるんです。直前二日前からは夜中にがばって起きるくらい緊張する。ただ、これくらいいかないとネタが出てこないです。まあまあ、のんびりやっていても脳が働かないのであろう。
いつものメンバーと、十年前からのお付き合いの方々、ファミリーが集いました。遠方沖縄からこの飲み会を知って飛び込みでお越しくださった方々もいました。インストラクターさん、店舗の関係者もたくさんお運びくださいました。皆さまお忙しいなか本当にありがとうございます。
Ginさんのご尽力に感謝と敬意を表します。これからも、みんなよろしくお願いします!
いよいよ夏本番ですね。

July 06, 2017

明後日7/8土曜日は借り切り飲み会ツボーチョを開催します

明後日土曜日13時から開催、居酒屋借り切り飲み会「つぼーちょ」は現在50名様の参加が見込まれています。主催のGinさんに一報いれていただきますと安くなりますーーーまだまだご参加お待ちしています!恒例のコントコーナーもただいま画策中、どうぞお楽しみに!!今回私の子どもも参加させていただきます。すっごく恥ずかしがり屋でまだ愛想がないんですけれども、楽しく焼きそば食べてお座敷を走り回ってくれたらいいかな。子ども連れの方、ぜひいらしてくださいね!広い広い座敷なので、親子ともども心置きなく楽しめます。詳細はこちら!

July 03, 2017

ON2ブートキャンプが終了しました

今日は私にとって本当にうれしい日です。とても多くの方にご参加いただきました。期待してくださってありがとうございます。
ここ数週間、今日のOn2ブートキャンプのことをずっと考えて練ってきました。四時間のレッスンというのは久しぶりなのかな、はじめてなのかな。内容がとても多かったので、精神統一をしないと収集がつかなくなってしまいそうで、怖さもあったんです。
ニューヨークにいってきて以来、On1との本質的な差異が何かを考えない日はないくらいいろんな方面からずっと考えて調べて実験をしてきました。パチャンガが色濃く入っていてリズムがまぜこぜだったり、ニューヨークではキューバンスタイル、具体的にはルンバやソンがとても当たり前に踊られていたり演奏されていたりサルサに混ぜ込まれていたり、そのまぜこぜっぷりは素晴らしいと同時に、理解するにはとても時間がかかりました。それになにしろフレームワークの在り方がまったく違いました。そして技の展開の仕方に明らかな差異というか、On1との傾向の違いがありました。それらを全部理解して全体を構成していかないと、On2がOn2にならないのです。つまりなんちゃってになってしまうのです。実は私はなんちゃってOn2ですばらしい踊りをする人を少なからずみてきて、それはそれで、たとえそこにニューヨークぽさがなくてもかまわないと思ってます。ただ、私はライフワークとして、サルサを通じて街や民族を理解したいと思っているので、On2に溶け込んでいるニューヨークの人種、メルティングポットとよばれるあれです、あれを感じることが面白いんだろうと思っているのです。
さて、今日の四時間でそれらを伝えられたかというと、まったく伝えられていないです。そこはとてもくやしいんですけれども、それよりも今日一番大切なことは、男性に、もしかして自分も今日のレッスン内容を生かせばOn2で一曲踊り切れる、それも女性に笑顔をもらえる形で踊り切れる、という期待というか希望を持ってもらうということだったのです。予想以上に仕込み・・・つまり一つ目の「テンションをあわせるルーティーン」を全員がマスターするまでに時間を要しました。ただ、ここをないがしろにするとそのあと何をやってもかからないというか、今日レッスンをうけてもらう意味がないので、徹底してわかってもらえるようにしました。私が話したこと、ダメ出ししたこと、強調したこと、もう全部全部、本当に、On2を踊るために絶対できていないといけないことばかりです。ベルトを垂らす練習、ぜひやってみてください。膝、腰、腕を正しく「動かしたほうが」ベルトは揺れないということを試してみてください。そして、その感覚がわかってくると、今度はOn1のフレームワークとはなんぞやという気持ちが自然とおきてくるのです。その目でOn1を見直してみると、今度はOn1の底力を発見するでしょう。私がOn2を教えるのは、On1よりOn2のレベルが上だからではありません。比較の対象ができると、それぞれのすごさがくっきりと際立ってわかり、結果どうなるかというと、人間は素晴らしいということがわかります。私が一番教えたいことはそこにあります。
ぽえたまでOn2の基礎をとりあげ、ゾナリブレでは「置き換え不能のOn2」を企画して続けてきました。レッスンをすればするほど、そのたびに発見があります。その蓄積のおかげで今日のレッスンができました。これまで参加してくださった皆様に心から感謝します。ありがとうございました。
今日は用意していたことのうち7割くらいで終わってしまいました。心残りですが、無駄なことはしなかったのでくやしさをかかえて前に進むしかありません。今日お教えしたことは、私が前からキーワードにしている「クラブサバイバル」に必須の内容を含んでいます。曲の途中でふっととまってみる、曲がひっくりかえったときに素早くさりげなく戻す、同じシャインのステップを違ったふうにみせる、踊り始めは回転数の少ない技を組み合わせてテンションをあわせ、ただしいかにも初心者さん風の単調な流れにはしないパターンを作っていく。男性が本当に必要としているのは、こういったことではないでしょうか。
最後に紹介したのは本当に難しい技でした。この「上には上が」的なものも、やっぱり知っておいたほうがいいと思います。みんながみて「うわっなんだこいつ」と思うようなリーダーがやっているのがあのレベルです。あんなのを涼しい顔で、すごく早い曲で即興で決めてしまう人がいるということについて、いったいどういうふうに考えたらいいんでしょうね?私にもわからないですけれども、まあいいや関係ないやと思ってしまう感情があるとしたら、もしかすると無意識の天井というものなのかもしれません。自分もやってやる、できる人がいるんだから自分もできるはずだとチャレンジすることによって、いつのまにか天井を突破できるのかもしれません。私もレッスンをがんばりますので、みなさんもあとひとつ、まだまだあとひとつ、という気持ちでダンスに取り組んでみてくれたらうれしい。女性もあんな技を練習する男性を放ってはおきません。女性に頼んでかけさせてもらってみてください。
今回はベーシックもCBLも使わずに待つ方法、というのができませんでした。女性専用のシャインの時間もとれませんでした。ごめんなさい。両方とも次回に持ち越します。蒸した窯の中みたいな天気の今日レッスンにきてくれて、本当にありがとう。練習をして、クラブでソーシャルで力を発揮してください。そして誰かに「あれ、うまくなった?」っていわれたら、ぜひ教えてください。

June 25, 2017

先日ぽえたまにご参加くださった皆様ありがとう

私は、春に千葉県の田舎に引っ越しをしました。
そのとき、もともと千葉の環境と県民性が好きだったこともあって生活環境がかわることはさほど気にしていなかったのですが、子どもがらみの手続きが膨大だったことと、資金面のことと、もちろん物量のことと、そういったもろもろのことがずっしりとのしかかってきまして、自覚はしないようにしていたものの非常に肉体的にきつかったのです。まず眠る時間が極端に少なかったです。
ぽえたまのある土曜日は、一番先に保育園をあけてもらって一番最後に迎えにいく、といった「立場的なストレス」もありました。もともと幼稚園だったそこは、土曜日に開園するということそのものがこの春はじめてのことで、何か「先生たちの一週間のスケジュール、ひいては労働環境を自分がダンスのためにかえてしまっている」ということを空気で感じ取って申し訳なさを背負いこんでいるようなところがありました。私はそういう空気的なものをどうしても無視できないタイプで、かつそういうのが一番こたえます。
現在は私と子どもがついたときにはすでにほかの子どもたちが何人かいるような、かつ私が迎えにいったときに最後のもう一人と一緒に帰るような状況に落ち着いてきました。また、どうすれば最短の時間とエネルギーで行き来ができるかというパターン構成もできるようになりました。
土曜日はお弁当を作らねばならないというのも、引っ越ししてからの急激な変化にあたります。外国のように、栄養価の高い黒パンにチーズをはさめばいいというわけにもいかず、生来真面目な私は煮物焼き物酢の物とどうしてもひとおおり揃えないと気が済まず、木曜日に材料を集め金曜日の深夜に仕込みをはじめる、といったこともしておりました。たかが弁当ですが、実際にいま、子どもが土曜日の朝にリュックに弁当をいれて「ぽんぽん」と二回、まるで中に赤子でもいるかのようにいとおしそうに、むちむちした手でたたく様子をみていると、たかが弁当と捨て置けない「意味」を読んでしまいます。毎日かなりの距離を車で送り迎えしていますので、通常は夕食といってもラーメンだけ、ご飯と味噌汁と焼き魚でせいいっぱい、それでも子供はつまらないからといって食べてくれない、そんな日々です。そのような中で、土曜日に持たせる弁当だけは必ず手の込んだものを持たせてやりたいですし、実際子どもはその弁当を残してきたことがありません。おそらく、「いえの和食」というもののよさを子どもはこの弁当でもって記憶に落とし込んでいくんだろうと思います。
ぽえたまではパフォーマンスを二回、土曜日にやらせていただきました。そのときは前日も遅くまで練習していますし、朝の10時からリハーサルをしているわけですが、そのときにも暗いうちから弁当を作っています。練習場所も実際の場所も都心ですし、子どもの送り迎えもありますので、睡眠時間は2時間か3時間程度です。パフォーマンスには表の戦いと裏の戦いと、二種あるわけです。そしてそれはメンバーも同じですし、そのほかのチームでもそうです。
ダンスという夢のような仕事をさせていただいているわけですし、子どもという愛嬌のある生き物を預かっていることもまたありがたいことなので、このしんどさも含めて私は幸せなんですけれども、しわよせがどこにいくかといえば、「口がきけなくなる」というのがそれにあたります。しんどすぎて、レッスンの前後の声がでなくなってくるのです。そうすると生徒さんとの交流がどうしてもうすくなります。レッスンのまえやあとにかわすちょっとした言葉が、どれだけ生徒さんにとって励みになるかということを、私は海外のレッスンのとき非常に強く感じました。インストラクターがフランクで、公平で、明るいということはレッスン場におけるまさに救いというか、「神対応」というものが確かにあります。私はそれを自然な形でやろうといつも思っていますが、それが行動に移せない時期があったとすれば今年の前半がそうだったかもしれません。かえりの電車に間に合うのかどうか(保育園の迎えに間に合わないということがどれほど日本のおかあさんの心を病ませているかということは、ちょっとなかなか説明しにくいというか、男性には本当に、この件を「日本の女性の生きにくさ」の筆頭にあたることと理解して、髪を振り乱している私たちを愛してほしいです。何より半分背負ってほしいです。本当にそう願います。)気が気でない状況で生徒さんと楽しくお話をするというのはなかなか、難儀なことでした。
しかしようやく昨日のぽえたまでもって、私はこの暗黒時代から少なくとも片足は引き抜けたような気がしました。みなさんとお話できるようになりました。それが本当にうれしかったです。そして皆さまからいただいた笑顔からたくさん力をうけとりました。
真っ只中にいるときには自らの状況を客観的にみつめることができないものです。それに、パソコンに向かうこと自体ができないものです。昨日今日はそれができました。私はサルサという未知のダンスに挑むことが本当に好きです。最近、ますます好きになってきました。私は私自身の体やテクニックに対してとても大きな不満があります。いいぞいいぞと思って踊っているわけではありません。くやしいくやしいと思いながら踊っています。ちくしょうと思いながら踊っています。このことが、みなさんがもし少しやる気がでないとき、元気がでないとき、練習に再びいどむ力の源になればいいのですが。

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